November 2011
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ボジョレーヌーボーキャッチフレーズ →
95年「ここ数年で一番出来が良い」 96年「10年に1度の逸品」 97年「1976年以来の品質」 98年「10年に1度の当たり年」 99年「品質は昨年より良い」 00年「出来は上々で申し分の無い仕上がり」 01年「ここ10年で最高」 02年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」「1995年以来の出来」 03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」 04年「香りが強く中々の出来栄え」 05年「ここ数年で最高」 06年「昨年同様良い出来栄え」 07年「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」 08年「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」 09年「50年に1度の出来栄え」 10年「今年は天候が良かった為、昨年並みの仕上がり。爽やかでバランスが良い」 11年「50年に一度の当たり年ともいわれるほど期待できる仕上がり」
October 2011
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ある大学でこんな授業があったという。 「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。 その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。...
– わさびんびん~わさらーのtubuyaki~ (via wasara)
Nice Figure. →
かっこいい論文の図
September 2011
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今日の言葉
研究でも音楽でもなんでもそうだが、自分の極めたいことはトピックス以外にも古典をしっかり押さえないといけない。流行を追ってたらそれはそれで後塵を拝するのみ。オリジナリティを発揮するには基礎を固めないと浮き足立ってしまう。(一部オリジナルを改変)
ここまで紹介した5人の共通項は自分に極端に甘く、他人に極端に厳しいこと。特定の職業の世界に行くのもよし、労働組合活動にいそしむのもよし、専門学校に通い、会社を批判...
– Business Media 誠:吉田典史の時事日想:「常に自分は正しく、相手が悪い」が招く結末とは (2/2)
世界各国の一週間分の食料とその家族を比較した写真がすごい! →
イギリス人の本音と建前翻訳ガイド →
イギリス英語難しい
【体の違い】 男性編
平均身長…(日本)172cm:(アメリカ)178cm
平均体重…(日本)64kg:(アメリカ)87kg...
– 「日本とアメリカの面白い違い」一覧表 / 日本女性体重53kg アメリカ女性体重74kg – ロケットニュース24(β) (via neutra)
今日の言葉: ふぁんたすてぃっくなつくえ
UK 的な皮肉を込めてw
August 2011
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Hard Core Facility
Head of Core Facilityという求人広告をHard Core Facilityと空目しました。実際にHard Core Facilityというものを立ち上げるとすれば、どのようなサービスを提供するのがいいでしょうか?
ふと考えついたのは、手動でDNAシーケンスをするシーケンスサービス、蛍光顕微鏡下でひとつぶひとつぶ細胞を仕分けする手動セルソーター。ミオグロビンのX線構造が解明された当初は、3次元モデルのできるコンピュータープログラムなんかなかったから、手作りの粘土モデルでしたね。ここまで来ると、コアファシリティというよりは、絶滅品種の展示場かも。
性格テスト →
研究者に INTP 多い?
助教授の悩み →
How people in science see each other →
キャリア: カナダ・トロントへの道 →
伊倉光彦博士のインタビュー。1 〜 5 まである
キャリア: 研究者ノート →
July 2011
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モル濃度計算ページ →
グーグルの検索ボックスを計算機に使えることは皆さんご存知だと思いますが、もう少し込み入った計算、たとえば、試薬のmg/mlをモル濃度に換算できない同僚/学生/ポスドク/自分に腹を立てたことはありませんか?そんなあなたのためのページです。なお、このページはmoralityは計算してくれません。
DNA上を動く蛇 →
@spon_jin さんによる Cell 掲載論文 「SSB Functions as a Sliding Platform that Migrates on DNA via Reptation」 の要約
「出典」http://www.cell.com/abstract/S0092-8674%2811%2900711-2
ここ15年のボジョレーヌーボーの出来栄えについて
95年「ここ数年で一番出来が良い」 96年「10年に1度の逸品」 97年「1976年以来の品質」 98年「10年に1度の当たり年」 99年「品質は昨年より良い」 00年「出来は上々で申し分の無い仕上がり」 01年「ここ10年で最高」 02年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」「1995年以来の出来」 03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」 04年「香りが強く中々の出来栄え」 05年「ここ数年で最高」 06年「昨年同様良い出来栄え」 07年「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」 08年「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」 09年「香りや味わいのバランスがよく、50年に1度の出来栄え」
ソース2chのどっかのスレ
永久保存版NMR学習用インターネットリソース by @takanzai →
NMR を勉強するための資料
降臨 →
Developmental Cell10周年記念号はお勧め →
2011年7月号のDevelopmental Cellは、オリジナル論文なしのレビュー特集。Cell Biologyの最先端を手っ取り早く知りたいけど、学生向けの教科書じゃものたりない、各分野のレビューを一つ一つ探すのが面倒、そんな方(自分のことやんw)にぜひおすすめします!
今日の一言:サキコマチャーイ
女子サッカーワールドカップの中継で、アラブ人解説者が何度も絶叫したというこの名前。
サキ・クマガイを指すものと思われるが、真相は不明。
今日の教訓: 節電するならまずテレビを消そう →
節電にはテレビを消すほうがエアコンの温度設定を上げるより効果的であることが明らかに
アメリカ生活: インターネット →
アメリカにおけるインターネット事情、契約、解約のお話
なつれ (Natsure) 創刊の経緯について →
1 tag
パンダがバーにやってきて、何かを食べた後、いきなり銃を乱射して出て 行った。
「どうしてこんなことをするのか」
ときかれたパンダは、
...
– [渡辺千賀]テクノロジー・ベンチャー・シリコンバレーの暮らし
aとtheを間違えると大変なことに(なることもある)
今日の言葉: シエスタ導入を求む
科学論文英語の書き方 →
英語論文の書き方について、若手研究者によるつぶやき
実験手法: 大腸菌を使ったタンパク質の共発現 →
今旬なタンパク質共発現について、経験談を交えたつぶやきの紹介です
科学者になるには、頭がよくないとだめ?寺田寅彦の答え。 →
記事1: なぜ私たちはいつも締め切りに追われるのか? →
査読コメント:「リソース配分の最適化の定式化の試み。とかく見落とされがちだが、『時間がなくなる→集中力を上げる→仕事の効率が意外に上がるというプロセス』は実生活への臨床応用の可能性を示唆し、理論分野の研究としては画期的と言えよう。」
今日の言葉2: 日本には過労死するほど仕事があり、自殺するほど仕事がない
– http://news020.blog13.fc2.com/blog-entry-1644.html
知性が最高の状態になるためには、平凡な暮らしを維持できるように全力で努力する、というのが近道。
– http://ameblo.jp/philosophysells/entry-10952838928.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter
今日の言葉: お肌がうるおうアクアポリン化粧品 →
うるおい回復セミナー
言葉の解説:タイトジャンクション →
今日の言葉: タイトジャンクション美肌 →
今日の教訓: 論文は分かりやすく書く →
今日の一言
この構造には一体どういう意味があるんだ? From Germany
これがSwedenの代表的美女!http://twitpic.com/5on7b2